ステップの期日(通算・前ステップから)
ステップごとに期日を持てます。「案件を立てた日から数える」と「前のステップが終わってから数える」を選べます。
期日の数え方は2つあります。案件作成日からの通算は、案件を立てた時点で全ステップの期日が決まります。全体の締切が先に決まっている業務に向いています。
前のステップの完了から数えるは、順番が回ってきた日を起点に期日が決まります。前工程が止まっていたせいで、回ってきた時点でもう期限切れ、ということが起きません。「受け取ってから3営業日」といった約束をしている業務はこちらです。
期日は案件ごとに後から変更もできます。期日が近づくと、設定に応じてリマインドが届きます。