社内用と社外用の設定
ステップごとに「社内の人が対応する」か「社外の方にお願いする」かを切り替えられます。
ステップを社外用にすると、そのステップはアカウントを持たない方に担当してもらえます。専用のリンクをお送りするだけで、先方は登録も何もせずに自分の担当分だけを開いて回答できます。
社内用のステップは、組織のメンバーの中から担当者を選びます。同じワークフローの中に社内用と社外用が混ざっていても構いません。取引先に見積を出してもらい、社内で承認し、また先方に確認してもらう、といった流れがそのまま1本の型になります。
承認のステップだけは社外用にできません。社外の方に承認を任せることになってしまうためです。